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裏起毛でオシャレで温かな冬を 裏起毛、裏ボア、裏フリース特集 [ショッピング]

冬は当たり前のように、寒い!

雪が舞う時は、なおさら。

温活も必要かも知れないし、着こんだ方がいいのかも。。。




でも、防寒完全装備だとオシャレじゃない!





モコモコ感のある服だと、かわいい感じ。

長い毛のものとか。

フリースだったりボアだったり。




ただ、それとは別に見せたい。。。

もうちょっと、卒なくこなしている感が欲しい。






無理して素足はキビシイ。

でも、ちょっとガンバリたい(笑)

無理している感を出したくない。




マフラーとモコモコ素材じゃない感じにしたい。。。

そんな時、どうすればいいの?




重装備だったら寒くないのは当たり前。

軽装かつ温かという矛盾は分かっている。

けど、そこを何とか。。。




そこで、裏起毛です!

裏ボア、裏フリースも同じようなものですね。



まさに、裏方ですね~

優雅に泳ぐ水鳥みたいに。

裏でがんばって支えてくれます。






裏フリースでシルエットもキレイですね~

頑張っているのを見せない感じがいいですよね。







メンズも!





裏起毛デニム

着こんでいるように見せたくない、でもちょっとワイルドに。



これだったら、ジーンズに素足もいけそう!?







クルーネック


厚く見えないようで、温か




寒くても背中見せ、でも。。。♡

あくまでもエレガントに。






色合いがいいですね~







コートも

普通のだと、確かに、コート。

でも、温かみが違ってきます。






パンツだけではなく

結局、微妙に肌に触れるところが問題なんですね。

面積としては非常に狭くても、です。






裏起毛カットソー






レザーのロングブーツも温か裏ボア






ショートブーツも♡






そして、サンダルも。



だって、面倒じゃないですか(笑)

靴と合わせるために、上まで着替えるって。



いますよね、車でもボアの入っているサンダルで来る人って。

楽チン、でも寒くない!





裏起毛、裏ボア、裏フリース特集でした!




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初VとV逸、川崎フロンターレと鹿島アントラーズ [スポーツ]

大岩アントラーズ対名波ジュビロ、風間グランパス対井原アビスパ


12/2(土)14:00から始まったヤマハスタジアムでの鹿島アントラーズ対ジュビロ磐田はスコアレスドローで終了。

その裏では、川崎フロンターレ対 大宮アルディージャが等々力で。




J1同級生対決、ジュビロ磐田、名波浩監督対鹿島アントラーズ大岩剛監督、これは引き分けでした。

名波浩監督の意地?


ただし、前節まで勝ち点71で首位の鹿島アントラーズ、アウェーで優勝が。。。



同時刻に始まった試合、本拠地の等々力で大宮相手に5-0と完勝、圧倒的でした。

前節まで勝ち点69で2位の川崎、最後の追い上げ。



鹿島アントラーズと川崎フロンターレの両チームは勝ち点72で並んだものの。。。

得失点差で川崎の39に対し、鹿島は22。。。

川崎が逆転優勝!



無冠の形容詞が続いた中村憲剛選手。

中央大学から2003年、川崎フロンターレへプロ入り。

川崎F、一筋です。


悲願のタイトルを勝って決めました!

中村選手、「長すぎて長すぎてタイトルをとれないまま辞めるのではないかと」

It’s a long road♪




2013年から2016年まで川崎フロンターレに在籍した大久保嘉人選手とのコンビでは叶えられず。

大久保選手は2017年、FC東京に移籍。

そして、長期政権、風間八宏監督も名古屋グランパスエイトに移籍。

2014年 FIFAワールドカップで、大久保選手と2人での代表選出を逃したものの、クラブでのタイトルは大きなものがあります。





ガンバ大阪監督に就任当初の長谷川健太氏もガンバのDNAとも呼ばれる攻撃サッカーについて聞かれることが多かったものです。

「取られたら、取り返す」打ち合い上等サッカーからどう修正するかが悩みどころでしたが、まずは、1年でのJ1復帰。

スタイルは別としてタレントは揃っていたチームです。



風間体制川崎フロンターレの遺産かどうかは分かりませんが、悲願のJ1初優勝です。





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大岩アントラーズ vs 名波ジュビロ、風間グランパス vs 井原アビスパ [スポーツ]

2018ワールドカップ(W杯)ロシア大会


モスクワ1日(日本時間2日未明)、クレムリンで開かれた2018ワールドカップ(W杯)ロシア大会の組み合わせ抽選会の結果が出ました。

日本はポーランド、コロンビア、セネガルと同じH組に入ることに。

初戦、コロンビア、
第2戦、セネガル
第3戦、ポーランド




ロシア大会は、32カ国・地域が参加し、6月14日開幕。

A-Hの8組で1次リーグを戦い、各組上位2位までが決勝トーナメント進出。

7月15日の決勝まで約1カ月間、ロシア国内の11都市12会場で行われる。


日韓大会という変則的なW杯がありましたが、ロシアは広大な土地。

カリーニングラード競技場というロシアの飛び地、カリーニングラードでも競技が行われます。

この辺、ロシアの意思があるような。。。



オリンピックでは、開催国ロシアがドーピング問題を問われています。

一方、国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は1日の会見では次のように発言。

「開催への努力を評価している。
ロシアのサッカー選手からドーピング違反は見つかっていないが、発覚すれば厳しく制裁する」

当たり前のことを言っているとも映り、オリンピックとは別と言いたげな印象です。




Jリーグ対決

さて、Jリーグの対決。

リーグ戦なのでW杯同様チームの対決です。


ですが、そこには人がいます。


同級生対決だったり、大学OB対決だったり。。。





J1同級生指導者対決

まずは、J1の同級生対決から。


明治安田J1最終節、12月2日(土)午後2時から

川崎は勝ち点2差で鹿島アントラーズを追う展開。



鹿島アントラーズは、磐田市のヤマハスタジアムというアウェーで決めたいところ。

相手は、ジュビロ磐田、名波浩監督(45)。

鹿島アントラーズは大岩剛監督




名波浩監督(45)ジュビロ磐田、藤枝市出身。

一方、大岩剛(おおいわ ごう)監督(45)鹿島アントラーズ、静岡市清水区出身。





両監督、小学生時代から、地区の選抜チームで知り合い、清水市立商業高等学校で高校総体、ユース選手権を制覇し黄金期を築いた仲です。


しかし、名波氏は、藤枝市出身。

それが、藤枝市内にある高校が名波氏の入学を待ち望んでいる中で清水市立商業高校へ進学。

県内とは言え、当時の本人にはプレッシャーだったことと思います。




似たようなケースは、静岡県浜松市出身の武田修宏(たけだ のぶひろ)氏(50歳)。

中学卒業後、静岡県立清水東高等学校へ越境進学。

この時「裏切り者」と叩かれました。




内部ではそれぞれの地区で競り合い、それが県を強くしていたのでしょう。

当時のサッカー王国静岡の状況です。


藤枝、清水、静岡と内部では他所の国と考えるようなもの。

この辺、合併問題でもよくある話です。




名波氏は順天堂大学へ進学しジュビロ磐田へ、大岩氏は筑波大学へ進学し名古屋グランパスエイトを経てジュビロ磐田へ。


お互い相手を知り尽くしている程です。

名波監督は大岩監督を「非常に緻密な采配で、いろいろな状況に臨機応変に対応できる監督」と評価。






J2筑波大学OB指導者対決

J2、筑波大学OB対決!

J1昇格プレーオフ(PO)決勝、12月3日(日)
愛知県豊田市の名古屋スタジアムで。

名古屋の風間監督
福岡の井原正巳(いはら まさみ)監督(50歳)と同じ筑波大学出身の風間八宏(かざま やひろ)監督(56歳)。

井原監督は滋賀県甲賀市出身、一方の風間監督は静岡県静岡市清水区出身、清水市立商業高校です。

筑波大学の、同期にプレーはしていないものの、先輩後輩の間柄。




井原氏は、大学時代は中山雅史氏(50歳)とディフェンダーでコンビ。


ジュビロ磐田の印象が未だに強い中山氏は、静岡県藤枝市(旧志太郡岡部町)出身で静岡県立藤枝東高校を経て筑波大学へ。

ミスターマリノス井原氏とそこでコンビを組みます。

当時は、ディフェンダーでしたので、DFからFWという珍しい例です。


名波氏同様、教員免許を取得しています。

時代ですかね。




井原氏、クラブチームでは、アビスパ福岡の前に柏レイソルでコーチ、監督代行を。

その柏時代、ブラジル出身でヴェルディ川崎で日本での指導を始めたネルシーニョ体制で変幻自在の戦術を学んでいます。



ただ、2017年7月サッカー天皇杯3回戦。。。

筑波大OBの井原正巳監督率いるJ2福岡が大物食いの筑波大に「ジャイアント・キリング」されてしまいました。。。

母校が強いのはうれしいが、他所で勝ってよ。。。




一方、風間監督は、ドイツ経験が活かされているのでしょうか。

風間体制が5年続いた川崎フロンターレで花開いた独自のサッカー理論で有名です。

風間監督は大岩監督、名波監督、井原監督と比べればベテランの風格が漂います。




Jリーグ選手から監督へ。

チーム対決の裏に、個人の対決があり、それはJリーグ草創期に活躍した人たちの思いが込もった対決です。




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